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今年の演劇ベスト3

 今年もあとわずかになりました。今年はミュージカル(5回)を含めた『演劇』を10回(昨年は8回)観に行きました。わずか10回(全て名古屋公演)ですが、勝手に私の今年の演劇ベスト3を考えてみました。
まず第1位は「びっくり箱」(4月3日)です。原作が良いこともありますが、とても印象に残っており、NHKの劇場中継の放映も見ました。沢口靖子は現代劇の方が似合うと思う。
2位は「アンナ・カレーニナ」(3月30日)、主演の一路真輝の名演技を堪能しました。その後、彼女は結婚・出産のため芸能活動を休止してしまったことが残念です。早期の復帰を強く願っています。
3位は「十二夜」(8月13日)、猫の役が変わりましたが、ミュージカルの楽しさが満載でした。
次点は「LOVE30」(11月30日)、「THE WINDS OF GOD」(9月28日)かな。

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