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2018年3月

フェルメール鑑賞クロニクル(最新版)

 私が大好きな画家“ヨハネス・フェルメール”(全35作品?)の絵画鑑賞の記録(最新盤)です。(07年から現時点で20作品!)

①「牛乳を注ぐ女」 (07年10月:新国立美術館18年10月:上の森美術館
②「マルタとマリアの家のキリスト」 (08年9月:東京都美術館)、18年10月:上の森美術館
③「ディアナとニンフたち」  (08年9月、12年9月:東京都美術館
④「小路」 (08年9月:東京都美術館
⑤「ワイングラスを持つ娘」 (08年9月:東京都美術館) 
⑥「手紙を書く婦人と召使い」 (08年9月:東京都美術館、11年8月:京都市美術館
⑦「リュートを調弦する女」 (08年9月:東京都美術館18年10月:上の森美術館))
⑧「ヴァージナルの前に坐る若い女」 (08年9月:東京都美術館
⑨「レースを編む女」〈ルーブル美術館蔵〉  (09年3月:国立西洋美術館
⑩「絵画芸術」 (09年11月:美術史博物館<ウィーン>)
⑪「地理学者」 (11年6月:豊田市美術館
⑫「手紙を読む青衣の女」 (11年8月:京都市美術館
⑬「手紙を書く女」 (11年8月:京都市美術館18年10月:上の森美術館)) 
⑭「真珠の首飾りの少女」 (12年9月:国立西洋美術館18年10月:上の森美術館))
⑮「真珠の耳飾りの少女」 (12年9月:東京都美術館
⑯「聖プラクセディス」 (15年5月:国立西洋美術館)*フェルメールに帰属
⑰「天文学者」 (15年5月:新国立美術館
⑱「水差しを持つ女」 (15年11月:京都市美術館
⑲「ワイングラス」 (18年10月:上の森美術館
⑳「赤い帽子の女」(18年10月:上の森美術館

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山崎川(名古屋市瑞穂区)の桜満開(2018年)

 Dsc_3704 名古屋の桜満開宣言が出たので、3月28日朝、近所の山崎川(名古屋市瑞穂区)の桜を観に行った。
今年は一気に咲いた感じで、もうチラホラ散り始めている。週末まで持つかな。晴天ながら黄砂のせいで空は白っぽい。


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ミュージカル「ジキル&ハイド」@県芸大ホール

3月25日午後、ミュージカル「ジキル&ハイド」に愛知県芸術劇場・大ホールに出かけた。席は最前列左端。ミュージカル「ジキル&ハイド」は12年4月以来5年ぶり2回目。今回はジキル&ハイドは石丸幹二のままだが、ルーシーが笹本玲奈(前回はエマ役)、エマが宮澤エマ、ガブリエルが吉野圭吾ら。
笹本玲奈は、13年5月山野楽器ミニライブ以来5年ぶり21回目〈笹本玲奈クロニクル参照〉、石丸幹二は、17年2月の「キャバレー」(刈谷市総合文化センター )以来5回目。
結婚、産休明けの笹本玲奈は少しふっくらしたが、変わらぬ歌唱力、演技でセクシーなルーシーを熱演した。
特に「新たな生活」などの歌は素晴らしく、復活をアピールした。ぜひセクシーな「キャバレー」のサリー役や「シカゴ」のヴェルマ役の笹本も観たい。
今回で愛知県芸術劇場・大ホールも長期改修に入り、3月末の中日劇場閉鎖に続き、残念!

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グランパス対レッズ戦@パロマ瑞穂スタジアム(2018年3月)

3月7日夜、YBC Levain 杯のグランパス対レッズ戦を観にパロマ瑞穂スタジアムに行った。
 新戦力のジョー、ランゲラックや昨年活躍のガブリエルシャビエルのプレーを見たかったが、グランパスは彼らが抜けたメンバーが出場し、がっかり!
 思った通り前半は一方的に0-4で終わり、2得点したレッズ・興梠も下がった。スタジアムも寒かったが、お寒い試合内容で、前半終了後に帰路についた。(結果は1-4で完敗)
 この2軍のようなメンバーは何らかのチーム事情だろうが、「YBC Levain 杯」ながら公式戦だし、J1復帰後初めての瑞穂で、平日でもグランパスファンが多く来場しており、対戦相手の強豪レッズにも失礼!
 今後のグランパスが不安。。。

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映画「グレイテスト・ショーマン」

 3月2日午前、映画「グレイテスト・ショーマン」を観た。
 ヒュー・ジャックマンの主演で、19世紀アメリカの興行師バーナムの半生を描いたミュージカル。音楽性は高く、ビジュアルも素晴らしいが、ストーリーは陳腐。
 今回初めて「DOLBY ATMOS」のスクリーンで観たが、自分としては普通と変わらなかった。たった100円追加だがら仕方ない。

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